VirtualBoxでUbuntuServer環境を構築する必要があったので備忘録。
VirtualBox側の設定
NATネットワーク追加

ホストオンリーネットワークも追加(DHCPは無効化)

適当にシステム設定してOSインストール
ネットワークアダプタ1がNATになるので、アダプタ2にホストオンリーアダプタを追加

日本語が無いので、英語を選択

コチラも日本語が無いので、英語を選択
OSインストール後にキーボードレイアウトを日本語に変更します。

余計なものは入れたくないので、Ubuntu Server (minimized)を選択

アダプタ2のホストオンリーアダプタは、disabledでOK.
OSインストール後に固定IPを振ります。

そのまま次へ

そのまま次へ

そのまま次へ

サマリ確認画面、そのままOK.

本当によろしいか?と聞いてくるので、OK(Continue).

ホスト名/ユーザ/パスワードは、アバウトでOK.

Skip for now.

OpenSSHも後で入れる
sshd.service から ssh.socket に変わったっぽい…後で混乱するので、頭出しだけf(^^;

そのまま次へ

しばらく待つ…

reboot now が出てきたらリブートで

キーボードレイアウトを日本語に変更する
忘れるとイライラするのでw

$ sudo dpkg-reconfigure keyboard-configuration
72を選択

56を選択

1を選択

1を選択

1を選択

一旦、再起動
$ reboot

アップデート実行
$ sudo apt update

アップグレードしておく
$ sudo apt upgrade

この状態でシステム停止させてスナップショットを取る
$ sudo halt


System halt. と出たら、VMの電源を切る


VMのスナップショット取る



OK.
VMに固定IPを振って、SSH接続可能状態にし、GoogleChromeに怒られることの無いオレオレ証明書を作成し、WEBアプリの開発を行う…は、また今度、記事追加します…f(^^;
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